秋田大学大学院附属工学資源学研究科附属ものづくり創造工学センター 秋田大学大学院工学資源学研究科附属
ものづくり創造工学センター
〒010-8502 秋田県秋田市手形学園町1-1
TEL/FAX:018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp
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■第12回子どもものづくり教室~ビジュアルプログラミング言語「ビスケット」にチャレンジ!基礎編と応用編~を開講しました[2014/03/17]
ものづくり創造工学センターでは,科学に直接触れ,体験することのできる教育として,地域の子ども達を対象としたものづくり体験型授業を展開しています.今年度第12回目となる子どもものづくり教室では,秋田大学3D化プロジェクトの元,専門的な知識がない小学生でも簡単に操作することができるビジュアルプログラミング言語「ビスケット」を使い,簡単なアニメーションやゲームの製作教室を行いました. 基礎編では,絵を書く動作でマウス操作に慣れてもらい,お絵かきを楽しんでもらった後,簡単な動作付けを説明し,それぞれが好きな絵を思い通りに動かすところまで頑張りました. 応用編では,シューティングゲームなどそれぞれ思い思いのゲーム・アニメーション作りに励みました.

■第12回子どもものづくり教室~ビジュアルプログラミング言語「ビスケット」にチャレンジ!基礎編と応用編~を開講します[2014/02/28]
ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。今回は、地域の小中学生を対象に、ビジュアルプログラミング言語「ビスケット」を使い簡単なアニメーション・ゲーム製作に挑戦するものづくり教室を実施します。

昨年度も「ビスケット」を使ったプログラミング教室を実施しましたが,「子どもがPCに触るのもほとんど初めてなのでPCの基本的操作から細かく教えてほしい」「慣れてきたのでさらに応用的なゲームを作ってみたい」など,様々なレベルにおいてプログラミングに触れてみたいといった多くのご意見をいただきました。

そこで今回の教室では基礎編と応用編を両方体験頂けるような内容を企画しました。小学校低学年にはPCの基本的操作からマウス操作で絵を書く・絵を動かしてみる基礎編を、高学年には簡単なシューティングゲームの製作など応用編を中心に楽しく学んでもらいたいと思います。子どもたちに直感的な操作を通してプログラム作りを体験してもらい、どのようにしたら絵が思った通りの動きをするのか考え、失敗と改良を繰り返してオリジナル作品の制作に挑戦してもらいます。本教室では、難しいと思われがちなプログラミングの楽しさを体験してもらうことが目的です。ぜひご参加ください。



項目名 内容
日 時

平成26年3月16日(日) 10:00~12:00

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター CAD室
対 象 小中学生 定員20名
参加費用 無料
申込方法 大変申し訳ございませんが,定員に達しましたので申込みを終了いたしました.
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp  

ビスケットを使用したプログラミングの例

ビスケットHPはこちら

■第11回子どもものづくり教室~4足歩行ロボット~を開講しました[2014/02/25]
ものづくり創造工学センターでは,科学に直接触れ,体験することのできる教育として,地域の子ども達を対象としたものづくり体験型授業を展開しています.今年度第11回目となる子どもものづくり教室では,機械工学科すもうロボットプロジェクトご協力の元,4足歩行ロボットの製作教室を行いました.教室の最後には,すもうロボットプロジェクトから実際に大会にも出場している本物のすもうロボットの紹介があり,簡単な動かし方の説明を受けた後,子どもたちは順番に土俵の上ですもうロボットの操縦体験を行いました.

今回の教室では,回転運動するモータの動力を「歩く」という動作に変換する仕組みを学び,実際にまっすぐ歩くための調整を行うことで4足歩行のバランスをとることを実感してもらうことができ,また,本物のすもうロボットを操縦体験できたことで,子どもたちの「ロボットを作ってみたい」という夢を一歩近くに感じてもらうことができたと考えています.

■「平成25年度学生自主プロジェクト成果発表会」を開催します[2014/02/25]
ものづくり創造工学センターでは,学生が自主的に考え活動するプロジェクトの支援活動を行なっており,平成25年度は13のプロジェクトが採択されました.いずれも,若い学生の発想から生まれたプロジェクトですが,社会に還元できる成果として商品化も目指した活動をつづけています. 当日は,今年度の成果報告としてプレゼンテーション発表,ポスター発表に加え,成果物の展示,試食やテスターを行います. ぜひご参加くださいますようお願い申し上げます.

項目名 内容
日 時

平成26年3月4日(火) 13:30~16:00

場 所 工学資源学1号館共通127室(秋田大学手形キャンパス内)
参加費用 無料
申込方法 事前申し込み不要
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp  

■第11回子どもものづくり教室~4足歩行ロボット~を開講します[2014/02/03]

ものづくり創造工学センターでは,科学に直接触れ,体験することのできる教育として,小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています. 今年度の第11回目となる2月の子どもものづくり教室では、4足歩行ロボットの製作教室を実施します。製作する4足歩行ロボットは、モータ ⇒ ギヤボックス ⇒ 回転軸(クランクシャフト) ⇒ 足の順に動力が伝達されて歩きます。モータ1個で歩かせることが特徴です。よく見ると、ある動物が歩く姿にも似ていますので、ぜひ制作して想像力をかきたてて下さい。それがロボットを作る楽しさです。 多くの方のご参加をお待ちしています.

項目名 内容
日 時

平成26年2月23日(日) 10:00~12:00

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員 先着20名
参加費用 無料
申込方法 大変申し訳ございませんが,定員に達しましたので申込みを終了いたしました.
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp  

■第10回子どもものづくり教室~エコステンドライト~を開講しました[2014/01/27]
ものづくり創造工学センターでは,科学に直接触れ,体験することのできる教育として,地域の子ども達を対象としたものづくり体験型授業を展開しています.今年度第10回目となる子どもものづくり教室では,日中に太陽光電池で発電した電気を充電し,暗くなった時に光る「エコステンドライト」教室を行いました.ステンドグラスの様な綺麗な光を出すように,型紙の1つの穴に数枚のセロハンを重ねたり,数種類の色のセロハンを切りあわせて貼ったりと,参加者は様々な工夫をして貼っていました.回路作りでは,「しっかりつながっていないと光らない」ということをアドバイスし,回路図を見ながら懸命に導線同士をひねっていました.最後にステンド部をペットボトルに入れて,回路部分を収納し,それぞれのエコステンドライトが色とりどりに光りました.

■子どもものづくり教室にご協力いただいた工学資源学研究科技術部へ感謝状を贈りました[2014/01/06]
今年度,9月~12月開催のものづくり教室では工学資源学研究科技術部のご協力をいただき,通常のものづくり教室では体験することが出来ない珍しいものづくりを子どもたちに体験していただくことが出来ました.教室の内容構成,準備等たくさんのご協力をいただき,4回にわたる子どもものづくり教室は無事に終了いたしました.ご協力いただいた技術部の総括技術長,ならびに4つのグループの技術長への感謝の意を込め,神谷センター長から感謝状が贈られました.

■学生自主プロジェクト2013成果報告昼食会を開講しました[2014/01/06]
今年度,学生自主プロジェクトの今までの成果報告会として,学生自主プロジェクト成果報告昼食会を行いました.各プロジェクトの学生は実演や試食,製作物の紹介を積極的に行い,来場いただいた教職員の方々からアドバイスを受けたり,活発な議論がなされたりしているようでした.ほとんどのプロジェクトが年度内の目標達成に近いところまで進んでおり,年度末の報告会に向け努力している様子をうかがうことができました. 今後も月例会なども含め,多くの方々との意見交換を行える機会を醸成し,新たな発見や目標を見出しプロジェクトの推進に役立ててください.

■第9回子どもものづくり教室~ぶんぶんゴマで電気をおこそう!~を開講しました[2013/12/16]
今年度第9回目となる子どもものづくり教室では「ぶんぶんゴマで電気をおこそう」と題して,ぶんぶんゴマに磁石を取り付け,コイルのそばで回すことにより電気をおこし,LEDを光らせる仕組みを学ぶ教室を行いました.今回の教室では,ぶんぶんゴマを発電の道具として利用し,コイルと磁石があれば発電できることを体験してもらうことができました.なぜコマが回っている時しか光らないのか,発電した電気を充電しておくことはできないのか,疑問を話す子どもたちも多くみられ,子どもたちのなぜ・なに,を引き出すきっかけになりました.

■第10回子どもものづくり教室~エコステンドライト~を開講します[2013/12/12]

ものづくり創造工学センターでは,科学に直接触れ,体験することのできる教育として,小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています. 今回は,明るい時に太陽光パネルで発電した電気を蓄電池へ充電し,暗い時には蓄電池に充電された電気を利用してライトが光る「エコステンドライト」を作ります.太陽光パネルと蓄電池,LED電球の間には,暗い時に充電して,明るい時に放電するような特別な電気回路を作ります.また,ライトの中には色とりどりのセロハンフィルムを張りつけた型紙を入れ,まるでステンドグラスの様な温かく,きれいな灯りがともるライトにします. 多くの方のご参加をお待ちしています.

項目名 内容
日 時

平成26年1月26日(日) 10:00~12:00

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員 先着20名
参加費用 無料
申込方法 大変申し訳ございませんが,定員に達しましたので申込みを終了いたしました.
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp  

■第9回子どもものづくり教室~ぶんぶんゴマで電気をおこそう!~を開講します[2013/11/19]

ものづくり創造工学センターでは,科学に直接触れ,体験することのできる教育として,小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています. 今回も、工学資源学研究科技術部の協力を得まして,「ぶんぶんゴマで電気をおこそう!」をテーマに,電気がおきるしくみについて知ることができるものづくり教室を開催します. ぶんぶんゴマに磁石を取り付け,コイルのそばで回すことにより電気をおこし,LEDを光らせることができるか試してみましょう. 多くの方のご参加をお待ちしています.

項目名 内容
日 時

平成25年12月15日(日) 10:00~11:30

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員 先着20名
参加費用 無料
申込方法 大変申し訳ございませんが,定員に達しましたので申込みを終了いたしました.
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp  

■第8回子どもものづくり教室~石から絵の具を作ろう!~を開講しました[2013/11/18]
今年度第8回目となる子どもものづくり教室では,「石から絵具を作ろう」と題して,顔料となる鉱物から岩絵の具を作り,葉書に絵を描く教室を行いました. 鉱石の種類や,昔から顔料として使われていた例についてお話を聞いた後,子どもたちはテーブルごとに5つのグループに分かれ,石を粗く叩き潰すグループ,粗い石の粉をさらにすりつぶすグループにわかれて作業を始めました.石をすりつぶすには力が必要なうえ,絵具として使うにはより細かくする必要があるため,子どもたちは交代で丁寧に作業を行っていました.石の粉である絵具は,乾いた時にはがれてしまうため接着剤代わりとなるかわら液で溶いて塗りました.石からできた絵具は赤,青,黒,茶色でしたが,普段使っている水彩絵具とは違った色合いで,できあがったハガキの配色は自然な感じの色合いとなりました.

■第8回子どもものづくり教室~石から絵の具を作ろう!~を開講します[2013/10/23]

ものづくり創造工学センターでは,科学に直接触れ,体験することのできる教育として,小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています. 今回も、工学資源学研究科技術部の協力を得まして,顔料となる鉱物から岩絵の具を作り,実際に絵を描く教室を企画しました.古くから孔雀石,ラピスラズリなど様々な岩絵の具が有りますが,そもそもその絵に使われた鉱物はどういうものなのか,細かくするとどのような色になるのか見て触れていただきます.みなさま,ぜひご参加ください.

項目名 内容
日 時

平成25年11月17日(日) 10:00~11:30

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員 先着20名
参加費用 無料
申込方法 大変申し訳ございませんが,定員に達しましたので申込みを終了いたしました.
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp  
■秋田宇宙開発研究所設立及び秋田産観測ロケット試作機打上実験実施のお知らせ[2013/10/22]
当センター副センター長の和田豊講師が所長を務める秋田大学イノベーション創出総合研究機構「秋田宇宙開発研究所」が10月18日付けで設立いたしました.本研究所は、小型ロケット開発による産業創出と、宇宙輸送系人 材の育成、宇宙要素技術の開発を目的とし秋田県における宇宙工学による産業化及び高度な専門人材 の輩出を目指します。 研究所設置に伴い、秋田県産観測ロケット開発を目指し、気象観測装置によるデータ取得及び打上 回収システムの技術実証を目的とし、1/5 推力レベルのエンジンを用いて高度 500m への観測ロケット 試作機打ち上げ実験を以下のとおり実施します。

日 程:平成 25 年 10 月 26 日(土) 予備日:10 月 27 日(日)

打ち上げ予定時刻 午前 7 時

場 所:能代宇宙広場(能代市浅内鉱さい第三堆積場)

実施者:秋田大学イノベーション創出総合研究機構 秋田宇宙開発研究所

(所長:和田豊 秋田大学大学院工学資源学研究科・講師)

プレスリリースと詳細はこちら

■第7回子どもものづくり教室~スパゲティータワーを建てよう!~を開講しました[2013/10/21]
今年度第7回目となる子どもものづくり教室では,「スパゲティータワーを建てよう!」をテーマに,身近な素材である「パスタ」と「ホットボンド」を使ってより高いタワーの製作を行いました. パスタの使用本数は20本,ホットボンド5本,タワーの頂点に5gの粘土を設置する,という制限の中でより高く,かつ丈夫なタワーを作るため,ある程度頭の中でタワーの構想をたてながら子どもたちは製作に取り組んでいました. 今回の教室では,タワーの構造を学ぶ中で,タワーを構成する部材には引っ張られている部分と圧縮されている部分があり,それぞれの力に最も強く耐えられるのがトラス構造であることを知ることができ,ものづくりの楽しさを感じてもらうことができました.

■3DCAD講習会、ライセンス講習会を実施します [2013/10/09]

<ライセンス講習会>

 ものづくり創造工学センターでは、創造工作室をはじめ溶接作業室、レーザー加工機の利用者を対象としたライセンス講習会を開催します。昨年度後期より、工作機械実習のAライセンス、レーザー加工機実習のBライセンスのほか、新たに3Dプリンタ実習のCライセンスを発行し、ライセンスで受講した工作機器を利用することが可能となります。

Aライセンスコース:ノギス,旋盤,フライス,バンドソー,ボール盤の実習
Bライセンスコース:レーザー加工機の実習
Cライセンスコース:3Dプリンタ・スキャナの実習

日程
第1回:平成25年10月29日(火)創造組立作業室集合 16:30~18:30
第2回:平成25年10月30日(水)創造組立作業室集合 16:30~18:30
第3回:平成25年10月31日(木)創造組立作業室集合 16:30~18:30
※全日程とも同じ内容でA、B、Cライセンスコースに別れて実施します。
※すべてのライセンス取得にはA,B,C 3コースの受講(3日間)が必要です。

     ※ライセンス講習会の受講には傷害保険への加入が必要です

     ※汚れてもいい服装でお越しください

申し込み期限   平成25年10月23日(水)、各コース定員10名


<3DCAD講習会>

ものづくり創造工学センターでは、はじめて三次元設計を行う利用者を対象とした体験講習会を開催します。未経験者向けに体験講習会を受講することにより3D-CADの基礎的な操作方法を学ぶことができます。

日程   平成25年11月1日(金)機械棟CAD室 16:30~17:30

定員   定員50名

申し込み期限  平成25年10月31日(木)

■対象
秋田大学に所属する全学生並びに教職員

■参加申込方法
所属学部、学科を明記の上、下記メールアドレスまでお送り下さい。

E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp  

■第7回子どもものづくり教室~スパゲティータワーを建てよう!~を開講します[2013/10/3]

ものづくり創造工学センターでは,科学に直接触れ,体験することのできる教育として,小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています.  今回は,工学資源学研究科技術部の協力を得まして,「スパゲティータワーを建てよう!」と題し身近な素材である「パスタ」と「ホットボンド」を使ってより高いタワーを立て,「構造物」の強度について興味を持っていただける企画を計画しました. たくさんのご参加お待ちしております.

項目名 内容
日 時

平成25年10月20日(日) 10:00~12:00

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員 先着20名
参加費用 無料
申込方法 参加者のお名前と連絡先を以下の申し込みフォームに記入後送信ください
(インターネット環境がない場合は、以下のお問合せ先電話/FAX・メールアドレスへ直接お申込み下さい) 参加申込みフォームはこちら
【〆切:10月17日(木)正午】
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp  

■第6回子どもものづくり教室~メッキについて学ぼう~を開講しました[2013/10/1]
今年度第6回目となる子どもものづくり教室では,化学とものづくりを体験できる教材としてメッキを使ったキーホルダー製作を行いました.子どもたちはまずメッキされるとどのような仕上がりになるのかを想像しながら銅板に好きな絵を書き込みました.その後,メッキをするために銅板とニッケル棒を溶液内に浸し,電池を繋いで5分程度の電解ニッケルメッキを体験しました.出来上がった銅板にはニッケルの美しいシルバー色となり均等にメッキされている様子が伺えました.その後,マジックで絵を書いた部分を消しゴムで消し取り,元の銅板の色を露出させました.最後にはラミネート加工を施し,オリジナルキーホルダーに仕上げることができました.今回の教室では,ものづくりの楽しさに加えて,化学的な反応を応用したメッキを体験し,また,研究者からのわかりやすい知識伝達と,専門的な作業でありながら子どもたちが満足できる作業まで落とし込まれた一連の作業を技術部指導のもと体験することが出来ました.

 

■第6回子どもものづくり教室~メッキについて学ぼう~を開講します[2013/9/2]

ものづくり創造工学センターでは科学に直接触れ,体験することのできる教育として,小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています. 今回は,工学資源学研究科技術部の協力を得まして,「メッキについて学ぼう」と題して電気メッキを体験してもらうことを企画しました. 種々のメッキ方法が有りますが,そもそも、メッキとはどうゆうことなのか,どの様な事をするのかを学んでいただきます.たくさんのご参加お待ちしております.

項目名 内容
日 時

平成25年9月29日(日) 10:00~11:30

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員 先着20名
参加費用 無料
申込方法 参加者のお名前と連絡先を以下の申し込みフォームに記入後送信ください
(インターネット環境がない場合は、以下のお問合せ先電話/FAX・メールアドレスへ直接お申込み下さい) 参加申込みフォームはこちら
【〆切:9月26日(木)正午】
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp  
■第5回子どもものづくり教室~能代宇宙イベントモデルロケット打上体験と宇宙開発の本物見学会~を開講しました[2013/9/2]
今年度第5回目となる子どもものづくり教室では,能代宇宙イベントの開催に合わせて広大な広場を利用してモデルロケットの打ち上げ体験と,大学生らによる本格的なロケットや人工衛星の展示見学,さらには大型ロケットの打ち上げを見学を行いました.宇宙イベントの開催と合わせて実施したため,会場の受付で先着50組までとして募集し,約40組の親子にご参加いただきました.午前中は天候がよく,機械工学専攻の菅原先生,環境資源研究センターの菅原先生らの指導のもと,紙製モデルロケットへエンジンを装填するなどの組立作業を行いました.今後のものづくり教室も他の科学系イベントなどとジョイントすることで,より視野の広がる経験の場を作っていきたいと考えています.

 

■第5回子どもものづくり教室~能代宇宙イベントモデルロケット打上体験と宇宙開発の本物見学会~を開講します[2013/7/30]

ものづくり創造工学センターでは,科学に直接触れ,体験することのできる教育として,小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています.今回は,毎年夏に秋田県能代市で開催されている能代宇宙イベント内でモデルロケットの打上体験を行います.
また,当日は同じフィールドで大学生等による缶サットのカムバック競技会や全長2mのハイブリッドロケットの打上げなども実施しており,大学生達による迫力のある宇宙開発技術の祭典を間近に見学することが可能です.そのほか,能代の地元グルメの屋台出店もございますので,たくさんのご参加お待ちしております。

項目名 内容
日 時

平成25年8月25日(日) 1回目 10:00~11:00,2回目11:00~12:00

場 所 秋田県能代市 宇宙広場 (秋田県浅内第三鉱さい堆積場)
対 象 小中学生 各回定員25名
参加費用 無料
申込方法 各回先着順といたします.
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp  

■第4回子どもものづくり教室~工具の使い方教室シリーズ 小刀を使って竹トンボを作ろう~を開講しました[2013/7/22]
今年度第4回目となる子どもものづくり教室では,危険と思われがちな工具に対して正しい知識と安全な使い方を学ぶ「工具の使い方教室シリーズ 小刀を使った竹トンボ製作」を行いました.参加者全員が小刀を使うのが初めてであり,緊張して力を入れ過ぎてしまう様子や,「刃の先に指は置かない」という注意をすぐに忘れてしまう様子も見られましたが,スタッフ全員が子どもたちについて正しい材料と小刀の持ち方,削り方を指導し,削る動作を学んでもらうことができました.竹トンボの製作では,ある程度形になったところで,外へ出て飛ばし,うまく飛ばない場合は計量化や,仰角を変化させるように削り,何度も改良を重ねていました.

 

■第4回子どもものづくり教室~工具の使い方教室シリーズ 小刀を使って竹トンボを作ろう~を開講します[2013/7/11]
ものづくり創造工学センターでは,科学に直接触れ体験することのできる教育として,小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています.

今回は,危険と思われがちな工具に対して,正しい知識と安全な使い方を学ぶ「工具の使い方教室シリーズ」と題して,小刀を使った竹トンボの製作を行います.使い方を誤ると,小刀は危険な道具となりますが,正しく安全な使い方を学ぶことで,カッターやはさみでは再現することが出来ない切り口が実現できるため様々な道具を作ることができます.また,竹トンボはどうして上昇しながら飛んでいくことができるのかというお話や,ブーメランのように一度手を離れた竹トンボがまた手元へ戻ってくるブーメラン竹トンボの紹介も行います.

小学校低学年の参加者には,保護者の方々にお手伝いいただき小刀で竹をそぐ体験をしていただき,その後紙やストローを使った紙コプターを製作して頂きます.ぜひご参加ください.

小刀を使った工作ですので,専門家による安全な使い方の指導はありますが,怪我をする可能性についてご理解いただきご参加くださいますようお願い申し上げます.
項目名 内容
日 時

平成25年7月21日(日) 10:00~12:00

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員20名
参加費用 無料
申込方法 参加者のお名前と連絡先を以下の申し込みフォームに記入後送信ください
(インターネット環境がない場合は、以下のお問合せ先電話/FAX・メールアドレスへ直接お申込み下さい) 参加申込みフォームはこちら
【〆切:7月18日(木)正午】
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp  

 

■第3回子どもものづくり教室~ものづくりチャレンジシリーズ より遠くへ飛ばせ!投てき装置作りに挑戦~を開講しました[2013/7/1]
今年度第3回目となる子どもものづくり教室は,今年度初となるものづくりチャレンジシリーズであり,オリジナルの投てき装置を製作し,製作した装置を使ってより重いものを遠くまで飛ばす投てき大会を実施しました.今回使用した材料は割りばしと輪ゴムのみで,子どもたちは形ができあがると,外へ出て試射を行い,さらに遠くへ飛ばすことができるように改良していました.大会では,重量23gで6.7m飛ばした参加者が優勝し,ユニーク賞には本物の投石機のような形を再現した作品が選ばれました. 今回の教室は,輪ゴムの弾性エネルギーをいかに油粘土の運動エネルギーに効率よく変換できるか考え,より重いものを遠くへ飛ばす工夫をしてもらうことができました.自分たちの作った作品を使って大会を行ったことで,より製作の楽しさを感じてもらうことができたと思います.

 

■第2回大人のものづくり教室~目指せ!モデルロケット指導講師ライセンス~を開講しました[2013/6/28]
ものづくり創造工学センターでは,小学生を対象としたものづくり教室の他に,年数回の大人向けのものづくり教室を開催しています.今回はすでにモデルロケット3級ライセンスを取得済みの県内の中学・高校の理科系教員の希望者を対象に,指導講師ライセンスが取得可能となる講習会を,日本モデルロケット協会の山田会長にお越しいただき行っていただきました.指導講師ライセンスを取得すると,生徒らにモデルロケット打上授業を実施し,4級ライセンス(A~C型エンジン搭載のモデルロケットが単独で打上可能となるライセンス)を取得させることが出来るようになるため,参加された先生方は真剣に講習会に取り組まれていました.その結果,今回受講した5名全員が見事指導講師ライセンスを取得することが出来ました.今後は,今回指導講師ライセンスを取得した先生方に,広くモデルロケット教室を行っていただき,より多くの子どもたちが宇宙やロケットに興味を持っていただけることを期待しています.

 

■第3回子どもものづくり教室~ものづくりチャレンジシリーズ より遠くへ飛ばせ!投てき装置作りに挑戦~を開講します[2013/6/11]
ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。今回は、地域の小中学生を対象に、ものづくりチャレンジ!と題して簡単な投てき装置を製作し、油粘土をより遠くへ飛ばすことを競い合う大会を実施します。今回製作する投てき装置は輪ゴムと割箸のみを使い、形は自由に作っていただきます。飛ばす油粘土の重さは自由で、「油粘土の重さ×飛距離×飛距離」を記録ポイントとし、ポイントの高さを競います。より重い粘土を、より遠くに飛ばすことができる装置を作ることが出来れば勝利に近づくことができます。ぜひご参加ください。



項目名 内容
日 時

平成25年6月30日(日) 10:00~12:00

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員20名
参加費用 無料
申込方法 参加者のお名前と連絡先を以下の申し込みフォームに記入後送信ください
(インターネット環境がない場合は、以下のお問合せ先電話/FAX・メールアドレスへ直接お申込み下さい) 参加申込みフォームはこちら
【〆切:6月26日(水)正午】
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
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■第2回子どもものづくり教室 ~大型水ロケットを飛ばしてみよう~を開講しました[2013/05/29]
今年度第2回目となる子どもものづくり教室では、1.5L炭酸飲料ペットボトルを2本つなげたタンクを装備した大型水ロケット作りに挑戦しました。今回は例年製作している水ロケットと比較して、タンクが2倍の大きさであり、そのことによって飛距離がどう変化するか考えながら製作していただきました。打上準備では、空気をいれる「ポンピング」という作業を「一人でやりたい」という子どもが多く、力いっぱい自転車の空気入れを押して頑張っていました。勢い良く打ち上がる様子に、子どもたちは歓声を上げてみていましたが、パラシュートがうまく開かない子どもは「なぜ開かなかったのか」職員にアドバイスを求めながら打上げに再チャレンジしていました。

 

 

■平成25年度前期3D-CAD講習会を実施しました[2013/05/22]
三次元設計を行うことができる3D-CADを学生、教職員が利用するために、基本的な操作方法を学ぶための講習会を開催しました。 参加者は、AutodeskInventor2013を使用し、ソリッドモデリングの基礎について学習しました。また昨年導入された3Dプリンタ・スキャナの説明も行い、3DCADで描いたものをそのまま造形できることを紹介させていただきました。後期も同様に初心者を対象とした講習会のほか、要望次第では、構造解析など中級者向けの講座の開講も視野に入れたいと考えています。

■平成25年度前期ライセンス講習会を実施しました[2013/05/22]
ものづくり創造工学センターが所有する工作機械、レーザー加工機、3Dプリンタ等を学生、教職員が安全に利用するために、各機器の基本的な操作方法を学ぶためのライセンス講習会を平成25年5月13日から15日の3日間に渡って開催しました。
当日は創造組立作業室に集合し、当センターの利用方法についての説明と安全教育を行いました。その後、各コースに分かれ実習を行い、Aコース(工作機械系)はボール盤、旋盤、フライス盤、バンドソーの実習、Bコース(溶接機・レーザー加工機系)は、TIG溶接の取り扱い説明、レーザー加工機の実習、Cコースは3Dプリンタ・スキャナの実習を行いました。
今回のライセンス講習会参加者は、新入生だけではなく学部4年生や院生の参加も多く、それぞれの研究に使用する機材等の製作などに、大いに当センターの施設を利用していただきたいと思います。

■第2回子どもものづくり教室~大型水ロケットを飛ばしてみよう~を開講します[2013/05/08]
ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。今年度第2回目の子どもものづくり教室では、大型水ロケットの製作・打上に挑戦します。今回作る大型水ロケットは1.5Lのペットボトルを3本使用し、このうちの2本を連結し、より多くの水と空気を詰めて飛ばします。タンクの容量が2倍になることで、上手く調整すると高さ100m近くまで飛ばすことができます。子どもたちには、水と空気が漏れないようにタンクを連結する作業を注意深く行いながら製作を進めると共に、タンクの容量が2倍になった場合は水と空気をどのくらい入れると最も高く飛ぶのか考えながら製作してもらいます。製作した後は実際に水ロケットを大空高く飛ばします ぜひご参加ください。



項目名 内容
日 時

平成25年5月26日(日) 13:30~16:10

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員20名
参加費用 無料
持ち物 1.5Lの炭酸飲料ペットボトル(サントリーC.C.レモンの容器の形が望ましい)2本
申込方法 参加者のお名前と連絡先を以下の申し込みフォームに記入後送信ください
(インターネット環境がない場合は、以下のお問合せ先電話/FAX・メールアドレスへ直接お申込み下さい) 参加申込みフォームはこちら
【〆切:5月22日(水)正午】
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp  

 

1.5Lのペットボトル3本で作った大型水ロケット
■平成25年度前期利用者講習会を実施しました[2013/05/07]
ものづくり創造工学センターの施設、物品等を利用するための利用者登録申請並びに、物品管理システムの説明を行う利用者講習会を実施し、教職員・学生合わせて22名の方々にご参加いただきました。利用者講習会を受講した学生・教職員の方々が、当センターの施設、物品を利用することでそれぞれの活動に役立てられることを期待しています。

■前センター長の土岐仁教授が日本機械学会教育賞を受賞しました[2013/05/01]
ものづくり創造工学センターの前センター長土岐仁教授(機械工学専攻)のグループが平成24年度日本機械学会教育賞を受賞しました。この賞は教育面で顕著な貢献が認められる個人またはグループに与えられるもので、土岐教授がセンター長在任期間中より今日まで積極的に進めてこられた「宇宙系プロジェクト遂行体験による理工系人材育成事業」への取り組みが評価されたものです。また、本取組みの創設・実施を共同で担った前センター専任教員の秋山演亮特任教授(和歌山大学宇宙教育研究所所長)並びに副センター長の和田豊講師もグループメンバーとして受賞しております。

■第1回子どもものづくり教室 ~大型ペーパークラフト作りに挑戦~を開講しました[2013/04/22]
今年度第1回目となる子どもものづくり教室では、自宅では大判プリンタを使わないと作ることが困難な大型ペーパークラフトに挑戦しました。紙の強さを体験する実験では、縦長でL字に折ったケント紙2枚を、紙目の方向が90度異なるように置き、上から10円玉を重ねて何枚で倒れてしまうかを計測しました。この実験で子どもたちには紙目の方向と紙の強さを学んでもらうことができました。また製作では、展開図を見たときはそんなに難しそうに見えなかったが、実際に作り始めると想像以上に難しい、という声が多く聞こえましたが、保護者の方々と協力して時間いっぱい製作に取り組んでいました。

 

■利用者講習会、3DCAD講習会、ライセンス講習会を実施します [2013/04/12]

<利用者講習会>

ものづくり創造工学センターの施設、物品等を利用するための利用者登録申請並びに、物品管理システムの説明を行います。利用者講習会を受講し、利用者登録をすることによりセンターの施設、物品を利用することが可能となります。

日程   平成25年5月2日(木)工学資源学部1号館共通127講義室 16:10~17:00

定員   定員50名

申し込み期限  平成25年5月1日(水)

<3DCAD講習会>

ものづくり創造工学センターでは、はじめて三次元設計を行う利用者を対象とした体験講習会を開催します。未経験者向けに体験講習会を受講することにより3D-CADの基礎的な操作方法を学ぶことができます。

日程   平成25年5月17日(金)機械棟CAD室 16:30~17:30

定員   定員50名

申し込み期限  平成25年5月15日(水)

<ライセンス講習会>

 ものづくり創造工学センターでは、創造工作室をはじめ溶接作業室、レーザー加工機の利用者を対象としたライセンス講習会を開催します。今年度後期より、工作機械実習のAライセンス、レーザー加工機実習のBライセンスのほか、新たに3Dプリンタ実習のCライセンスを発行し、ライセンスで受講した工作機器を利用することが可能となります。

Aライセンスコース:ノギス,旋盤,フライス,バンドソー,ボール盤の実習
Bライセンスコース:レーザー加工機の実習
Cライセンスコース:3Dプリンタ・スキャナの実習

日程
第1回:平成25年5月13日(月)創造組立作業室集合 16:30~18:30
第2回:平成25年5月14日(火)創造組立作業室集合 16:30~18:30
第3回:平成25年5月15日(水)創造組立作業室集合 16:30~18:30
※全日程とも同じ内容でA、B、Cライセンスコースに別れて実施します。
※すべてのライセンス取得にはA,B,C 3コースの受講(3日間)が必要です。

     ※ライセンス講習会の受講には傷害保険への加入が必要です

     ※汚れてもいい服装でお越しください

申し込み期限   平成25年5月8日(水)、各コース定員10名


■対象
秋田大学に所属する全学生並びに教職員

■参加申込方法
所属学部、学科を明記の上、下記メールアドレスまでお送り下さい。

■平成25年度学生自主プロジェクト説明会を行います[2013/04/12]
平成25年度学生自主プロジェクト説明会を下記日程にて行います。申込み不要、参加自由ですのでぜひご参加ください。



項目名 内容
日 時

平成25年4月18日(木) 16:10~17:00

場 所 一般教養棟 203講義室
対 象 学生自主プロジェクトに興味がある学部生・大学院生・教職員
参加費用 無料
申込方法 申込み不要
お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp  
■第1回子どもものづくり教室~大型ペーパークラフト作りに挑戦~を開講します[2013/4/5]
ものづくり創造工学センターでは、科学に直接触れ、体験することのできる教育として、小中学生を対象としたものづくり体験型授業を展開しています。今年度第1回目の子どもものづくり教室では、自宅では大判プリンタを使わないと作ることが困難な大型ペーパークラフトに挑戦します。参加者にはあらかじめCanonのペーパークラフトサイトCREATIVE PARK(URL: http://cp.c-ij.com/ja/contents/1006/)より、作りたいペーパークラフトを選択してもらい、センター所有の大判プリンタで印刷した型紙で製作してもらいます。展開図の仕組みを学びながら、ペーパークラフトの楽しさを体験していただきたいと思います。 ぜひご参加ください。



項目名 内容
日 時

平成25年4月21日(日) 10:00~12:00

場 所 秋田大学 ものづくり創造工学センター 創造組立作業室
対 象 小中学生 定員20名
参加費用 無料
申込方法

参加者のお名前と連絡先を以下の申し込みフォームに記入後送信ください
なお、お申込みの際はあらかじめCanonのペーパークラフトサイトCREATIVE PARKより、作りたいペーパークラフトを選択して、お申込みの際、希望ペーパークラフトフォーム欄にお書き下さい。
なお、型紙の枚数が5枚以下のものをお選びください。難易度の目安は、
うさぎ:小学校低学年 
ペンギン:小学校高学年 程度です。

(インターネット環境がない場合は、以下のお問合せ先電話/FAX・メールアドレスへ直接お申込み下さい)

参加申込みフォームはこちら
【〆切:4月18日(木)正午】

お問い合わせ先 秋田大学工学資源学部附属ものづくり創造工学センター 
Tel/Fax : 018-889-2806
E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp  

 

A1サイズの用紙で作ったペンギンのペーパークラフト
■平成25年度学生自主プロジェクトを募集します[2013/04/02]

ものづくり創造工学センターでは、学生のものづくり教育支援活動の一環として学生のプロジェクト活動支援を積極的に推し進めています。これまでに“秋田まるごと!GABAヘラアイスプロジェクト”、“ハイブリットロケット打上プロジェクト”、“秋田大学ヨーグルト開発プロジェクト” 等を採択し、支援を行ってきました。 当センターでは今後も学生の自主的なプロジェクト活動を支援することにより、学生が主体的にものづくり創造活動に取り組み、自らの創意工夫を高め、他者との協力のもとでのグループ活動ができること、ならびに実践・実習教育を通した創造型エンジニアの育成に大きく貢献できるものと考えております。

今年度も例年通り、学生自主プロジェクト活動支援申請(新規・継続)を受け付けます。指導教員を含めた皆様方の積極的な学生自主プロジェクト活動の推進と申請を期待します。

・申請書    申請フォームはこちらから

・申し込み期限  平成25年4月30日(火)

・問合せ先  ものづくり創造工学センター  E-mail:pub@mono.akita-u.ac.jp  (内線:2806)

 

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