350mlのソフトドリンク缶サイズの衛星。
1998年にハワイで開催されたUSSS* においてスタンフォード大学のトィッグス教授の提案で始まった。
2008年の缶サット甲子園ではコンピュータ部分としてSunSPOT(主催者側から貸与)を使い、プログラム言語はJavaを使用します。
搭載した小型カメラ(主催者側から貸与)で地上のターゲットを撮影し、総ピクセル数(ピクセル数×撮影時間)で競います。
*大学宇宙システムシンポジューム(University Space Systems Symposium)